2009年11月24日 (火)
2009年11月23日 (月)
ドリカム 紅白出場決定ヽ(^▽^)/
第60回NHK紅白歌合戦にドリカム出場決定![]()
…と、本日発表がありました![]()
わぁい(^▽^) ヤッター![]()
年末最後にまたドリを見て聴いて年を越せるなんてシアワセ![]()
美和ちゃんの緊張ガタガタ(((゚Д゚)))に心配はあるけど・・・![]()
もう、場数ふんで慣れてもらうしかないね。
ぜひ、いい歌を聴かせるために、なんとか緊張を乗り越えてください。
お願いしますm(_ _)m
ファン以外にも聴いてもらえるチャンスだからさ、テレビは。
ましてや紅白!老若男女、いろんな人に聴いてもらえるチャンス!
ライブに行ったことない人達が、テレビを見て
ドリってイイナって思ってもらえるように…ね。
そしてそして、
ドリボでSさんの書き込み読んで知りましたが…
yorimoで「紅白に出てほしい人ランキング」ってのをやってて、
結果は赤組の1位がドリカムだったんです!!!
えええーーーっ
ありがとうございますぅ![]()
ドリ、去年は紅白お休みしちゃいましたからね。
せっかく2004年から、また紅白出てくれるようになったのに、
デビュー20周年に向けての大切な準備で大忙しとはいえ、
出てくれるもんだと思ってたから、去年はショックでしたね。
今年は「DREAMS COME TRUE」って名前になってたけど、
ファジコンと一緒に出るのかなぁ・・・
で、しかも、その記事をまとめたのが、どうやらヨヨヨらしいんです。
最後の方に「(ヨヨヨ)」って書いてありました![]()
ヨヨヨが書いたからって、ランキングの順位に
政治的な力は組み込まれてないでしょう・・・たぶん。
ちなみに2位は絢香さんでした。
うん、わかる。アタシもそう思う![]()
11月18日に大阪城ホールで行われた絢香の(ワンマンでの)ラストライブ、
行きたかったんだけど、はずれてしまって行けなかったんです![]()
そのためにベストアルバムの初回限定盤買ったのにね…![]()
絢香の歌、好きだったので、ぜひ活動休止前の最後のライブは
行っておきたかったです。
だからせめて紅白では聴きたいですもん。
きっとみんなそう思ってますよね。
12月は楽しみなこと目白押しだね~![]()
ますますインフルエンザ予防とか、体調管理に気をつけなくっちゃ。
例え、おうちでテレビ見るだけでも、
体調悪いとそれどころじゃなくなっちゃうかもしれないしね![]()
![]()
David T.Walker 「Wear My Love」

21日にやっと、デビ爺のニューアルバム、後ゲしました。
※後ゲ=(発売日)後からゲット
(「後からリボ」みたい…)
そしたら、その日の「夜イヂ」でデビ爺が登場するし、
なんだか「デビ爺DAY」みたい♪
1曲目が流れてきたとたん、思わず一人で声に出していました。
「デビ爺、サンタ似合うー!…てか、サンタみたいだも〜ん!」
赤い三角帽かぶって
「ふぉっふぉっふぉっ」って笑うデビ爺が目に浮かぶ〜(*^-^*)
ホント、イメージぴったり!
アルバムは、クリスマスには、もってこいの
ハートウォーミングな曲で
デビ爺のギターも相変わらず、温かくてロマンチックで…(*^-^*)
いいなぁ。これからガンガン流したいね♪
同日発売の美和ちゃんのアルバムは、
2003年に発売されたものを、
初回限定盤と通常盤と両方持っているので
慌てず、DCT STOREで他の商品と一緒に届くのを待っているところです。
つまり・・・「これゲ(=これからゲット)」です。
デビ爺のも、美和ちゃんのも、これからの季節に似合う素敵なアルバムですね♪
2009年11月20日 (金)
浜名湖立体花博 モザイカルチャー
9月から開催中の
浜松モザイカルチャー世界博2009(浜名湖立体花博)
に行ってきました。
ここは静岡県浜松市の、先日行った舘山寺温泉の近くにあります。
前回一緒に行って来られればよかったんですが、
先に今回の予定が決まっていて、
その後で、先日の舘山寺温泉行きが(別の人達と)行くことになったので
同じようなところへ2度も行くことになってしまったのです。
作品は、全部で100近くありました。
国内ではいろんな市、県から出展されていて、
とくに開催地の周辺地域では、学校、団体などからも
出展されていました。
そして「世界博」ですから、もちろん海外のいろんな国の作品も。
その中からお気に入りを抜粋してご紹介します。
浜松市 「ほほえみのハーモニー」
楽器の街・浜松らしく、サックスや弦楽器、
そして手前側の地面は鍵盤になっています♪
北京市(中国) 「燕京鹿鳴」
これ、すごかったですー![]()
大きさも全体ではかなり大きくて、鹿は本物より大きいです。
鹿も、奥の方のお城も、橋も、すべて草木で作られてるんですよ!
私はコレがいちばんのお気に入りかな![]()
リーブルヴィル市(ガボン) 「リクガメ」
こちらは近くで見られたので、
甲羅に使われているひとつひとつの植物もじっくり見てきました。
近くで見ると、小さな薔薇のような形の葉が
とてもキレイに並んでいました。
上海市(中国) 海宝
こちらもまた相当ダイナミックな作品です。
真ん中のキャラクターは高さ何メートルもあります。
しかも、あの3人は、それぞれが電動でゆっくりその場で回転しています。
こっちを見たときに急いでシャッター切りました!
これはちょっと…はっきりしないんですが、たぶん
モントリオール市(カナダ・ケベック州)「木を植えた男」
の一部だったんだと思います。
他に羊とか牧羊犬と一緒に、座った男の人が近くにあったので。
これ、すごい躍動感あって良かったです。
もう少し遠目に見ると、ホントに走ってるかんじで。
牧之原市 「茶(ちゃ)っととびたて牧之原」
牧之原市のことは知りませんでしたが、どうやら
「富士山静岡空港」があるのが、牧之原市のようです。
富士山と飛行機がかわいらしいですよね(*^-^*)
タイトルもユニークで、名産のお茶をアピールしています。
ボツワナ共和国 「野生のワンダーランド」
見てのとおり、キリンさんです♪
なんか、キリンってだけでうれしい気持ちになります。
隣には、別の作品でたまたま恐竜があったので、
なんかいい感じでした(^▽^)
岩手県 「いわて・平泉観光キャンペーン
メインキャラクター”そばっち”」
カワイイですよねーっ(*^-^*)
お箸もちゃんとあって、横には”のぼり”も。
たぶん「おでんせ」って「いらっしゃい」とかの意味だと思うんだけど。
船橋市 「スポーツ健康都市
サッカー大好きふなばし君」
これもかわいいですね。
コートの中でお馬さんがサッカーしてます(^▽^)
丸一物産(株) 「浜松野菜を召し上がれ」
メロンがかわいらしくて気に入りました。
でも、他は何かなぁ…?
静岡県 「紅雲(こううん)の雪景富士(せっけいふじ)」
その名のとおり、紅く染まった富士山です。
ちょっと離れたところから撮影しましたが、
実物はとてもダイナミックでした。
今の時期、陽が傾くのが驚くほど早いので
2時を過ぎると、写真を撮るにも影ができてしまって
なかなかいいように写真がとれなかったので、
まともに撮れたものを抜粋してご紹介しました。
他にももっとお気に入りの作品がいくつかあったんだけど、
どうにも影がかぶって写真としては見づらい状態なので…。
このモザイカルチャーの存在を知ったとき
「わぁ!シザー・ハンズみたーいっ♪」って思って楽しみにしてたんです。
映画「シザー・ハンズ」の、植木をいろんな形にカットする
あのシーン大好きでした!
草木は成長していくから、きれいな形を保っていくのは大変ですよね。
イベント開催は11月23日で終了ですが、
その後って、この作品たち、どうするんでしょう・・・?
2009年11月19日 (木)
BLUE MAN GROUP★
ブルーマン東京公演に行ってきました。
おもしろかったです![]()
ずーっと前にテレビで少し見て、ずっと気になっていたけど
なかなか行動にうつせなかったんですが、
ついに千秋楽ということになり、やっと行ってきました。
テレビで見たのは、大きなパイプを伸ばしたり縮めたりしながら
スティックでパイプを叩いていろんな音を出していくというものでしたが、
実際には、それ以外にもいろんなタイプのショーがいっぱいあり、
笑い、驚き、そして笑い・・・みたいな、
ユーモアたっぷりのエンターテイメント・ショーという感じでした。
思わずフッと笑ってしまったり、涙が出るほど爆笑したり、
「ええっ?」とびっくりしてドキドキして心配になっちゃったり、
次は何が始まるんだろう…と終始ワクワク、ドキドキして見ていました。
オープニング前から、電光掲示板で笑わせてもらったり、
お客さんの「ある行動」に対して、それも笑いに変えてしまったり、
他に類を見ないタイプのユーモア溢れるエンターテイメントでした。
言葉にしがたい、独特の滑稽さがあるんですよね…。
よく笑わせるコツをわかるもんだな~と感心してしまいました。
そういえば、当日はキーボーディストの西脇辰弥さんが
客席にいらっしゃっていました。
お誕生日らしく、会場みんなで「おめでとうコール」をしたら
その場に立って挨拶してくれました。
オシャレな帽子をかぶってて、客席でも輝いていました![]()
西脇さんって、私が目当ての人のライブに行くと、
結構キーボードが西脇さんだったりすることあるんですよね。
目黒のBAJとかで、「あ、今日も西脇さんだったんだ…」って
思ってた記憶があります。
ブルーマンの東京公演はもう今月29日までですが、
気になる人は見ておいた方がいいと思います。
言葉で説明できない独特のユーモアの世界をぜひ体験してください!






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