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2008年9月24日 (水)

aikoライブ「LOVE LIKE POP add. vol.11.5」 

行って来ました、aikoライヴnote

「LOVE LIKE POP add. vol.11.5
  
~やっぱり嬉しい追加公演。あ、10周年だよ!~


P1040099aiko_2

デビュー10周年記念ということで、
今回はこんなチケットでしたshine


aikoによるイラスト入りtulip

おかっぱアイコちゃんが
なかなかキュートですheart01


紙質もしっかりした厚紙で、
保存版ってかんじです。




今回のライブは、数ヶ月前にやっていたライブの追加公演でした。
前回のライブの時は、仕事もバッチリお休みで行ける環境だったんですが、
残念なことにチケットがとれず、行くことができませんでしたweep
そして、前々回は、私の大好きな上原ひろみのライブと日程がかぶってしまい、
残念ながらあきらめましたcrying
そのさらに前の「LOVE LIKE ROCK」には参加することができてhappy01
今回の参加は約2年半ぶりのaikoライヴでした。

aikoライブのタイトルをご存知ない方のために、ごく簡単に説明すると、
「LOVE LIKE POP」がホール公演で
「LOVE LIKE ROCK」がライブハウスでのスタンディング中心のライブ
といったところでしょうか…?
選曲もやはりLLRの方がアップテンポの曲が多くなるようです。
細かい定義はよくわかりませんが、私はそんなふうに理解しています。


今回は会場もかなり大きいので、遠くてあんまり見えないだろうというのに、
私はコンタクトレンズを忘れて行ってしまいましたbearingsweat01
私は普段は裸眼eyeで過ごしているため、「忘れる」ということになるんです。
コンタクトはライヴのために使い捨てを購入していて、
ライヴの直前につけて、直後には外してしまいます。
日常生活に困るほど極端に目が悪いわけではないので、
全く見えないというわけでもないですし、仕方ないので
今回はaikoの顔がボヤける覚悟で臨みました。
どうせ会場が広くて、遠くて見えないだろうし、と諦めて。


会場に着くと、黒いツアーTシャツの人がたくさん!
「×○×○」ロゴのTシャツだったり、背中に大きく「15」と書いてあるTシャツ。
「×○×○」は、新曲の「KissHug」からきてるんでしょう。
「15」は、私、ライブ中にaikoが教えてくれるまでわからなかったんですが、
「あいこ」の意味だそうです。
要するに、「みわ=38」「まさと=0310」みたいなもんです。
「38」はドリカムファンでは当たり前に皆さん使ってますが、
「15」もドリファンは、「15パーカー」とか持ってますよねwink
私も持ってまーすnote
(知らない人のために注釈をつけると、ドリカムデビュー15周年の記念に
作られた「15」の文字が胸に入ったかわいいパーカーです)


…てことで、昨日の「15ライブ」「aikoライブ」という意味でしたwink
昨日の写真を見ると、小さくて見づらいけど、黒いTシャツの人、
よーく見ると「15」って書いてあるように見えますよね☆
aikoがアンコールで着てたから、それを知ってて着てる人も多かったんだろうな~。



そして、会場に入ると、びっくりeyesign03
縦に長く花道が作られてて、その途中にサブステージが設けられていたんですが、
そこまでなら、まあ、想像つきますよね?
それが…、花道が異常に長いのです!
ステージから一番遠い真正面のスタンド席の真ん前までのびているんですsign03
つまり、後ろの出入り口の前まで。
だから、普通にいったら、ステージから正面のスタンド席っていうのは
距離的には一番遠いわけですが、今回は花道の先端までaikoが来たら、
アリーナの最前列と同じ状態sign03
ていうか、スタンドの方が段差がついてて
前の人の頭で見えないなんてことがないから、かえってよく見えるくらいかも。
ただ、メインに歌う場所はやっぱり花道の先端ではないから、
アリーナの前の方が総合的にはいいに決まってるんですが。

でも、そこのスタンド席の人達にしたら予期せぬ喜びですよね、
「さすがaiko!」って思いました。
ファンとの距離をすごく近くとろうとするあたり、aikoらしいです。
でもね、前半はなかなかサブステージより先の花道に行かなかったので、
そっちの人達は、ニンジンを目の前にぶら下げられた馬のように
おあずけ状態でしたsad
きっと「早くこっちきてよぉ~!!」って思ってるだろうなぁ
…と思って私はヒトゴトながら妙に気になってました。


オープニングは、スクリーンに絵本のような映像が映し出され、
その絵本のページがめくられて過去のライブの映像などが
次々と出てきました。そう、10周年だからribbon
その時のBGMは、インストゥルメンタルの「二人」。
そしてそのままステージの幕が開けてaiko登場で「二人」を歌いました。

2曲目はデビューシングル「あした」
う~ん、10周年ライブっぽい!やっぱ節目にはデビュー曲ですよね。
なにはともあれ、デビュー曲あっての今のaikoがあるわけですから。

3曲目は最新シングル「KissHug」のカップリング曲である「線香花火」
これの時は照明がステキだった~shine
真っ暗な中、ステージのaikoが立ってる周りをグルッと円を描くように
ステージの床部分が点線でできた円にそってライトが灯り、
空中には赤や緑のチカチカした、まさに線香花火みたいな
細かい光が上からするするっと降りてくるようにチカチカ点滅しながら
ふりそそいできました。

aikoの衣装は、真っ赤なワンピースというか膝丈くらいのドレス風なもので、
その下にジーンズをはいていました。
でも、「線香花火」の時は、斜め下から光が当てられていたので、
ジーンズ部分はほとんど見えず、赤いワンピースだけが見えていたので、
そのしっとりした曲とステキな照明に似合う、
まるで真っ赤なドレスで歌っているかのように見えたんですsign01
すごい!ステキーshine

きっと、そういうふうに計算して照明と衣装をプランニングしてるんだわーhappy02
…と、私は、歌もさることながら、演出のしくみも想像しながら
楽しませてもらいました。
やっぱり、モノを作り上げるってステキなことだわ~shine


途中、MCが結構マメに入り、aikoはよくしゃべってました。
客席のあちこちから質問されたり、話しかけられたりして、
aikoが何か話そうとしてる最中でも、結構いろんな言葉がとんでくるので、
それにaikoはイチイチ答えていて、aikoが話そうとする話題が
なかなか進まない状態になったりもして、結果MCが長くなってました。

前にaikoが「昔、自分が好きなアーティストのライブに行った時などに、
ファンの立場で ”こうなったらうれしい” とか思ってたことを、
今から自分が全部叶えていきたい」って言ってたことがあります。
例えば、ステージの上のアーティストと目が合ったらうれしいとか、
ステージの上からアーティストに話しかけられたらうれしいとか…。
だからきっと、ああやってライブでファンといっぱい話すんだろうなと思います。
ファンはすごくうれしいですよねheart01

そのMCでのこと。「夢のダンス」を歌い終わった後に、
キョウモハレを聴いていただきました」って、曲名を間違えて
言ってしまったんですsweat01
aikoは気づかずにMCを続けると、少しして自分で気づいたのか
ファンから言われたのか、
「あれっ!ちょっと待って!アタシ今、なんて言うた?」と叫んで
「…!!! …キョウモハレ…歌うけどぉ…、この次に…sweat02」と言って、
次に歌う曲名を先に言ってしまったことに愕然として、
その場にガクッと手と膝ををついてうなだれていました(笑) _| ̄|○


そのほかにも色々歌って、前半の最後に「約束」を歌いました。
これはラストに歌うかなと思ってたので、ちょっと意外でした。
(後で知ったんですが、どうやら前の追加公演じゃない時のライブでは
 ラストに歌ったみたいなので、曲順を変えたんですね)

でも、前半のラストで「約束」を歌って、「You & Me both」で後半がスタートし、
この曲順もいいなって思いました。
「You & Me both」は、いかにもオープニングっぽい曲なので、
これも同じく今回の1曲目かと思っていたら、
前回のライヴで1曲目だったようです。
今回の、前半終わって後半からまた始まるかんじの使い方もいいと思いました。


後半はサブステージからいきなり登場sign01
一転してカジュアルなグリーンのTシャツ姿で。
メドレー風にいろんな曲を連続して歌いました。
私は最新アルバムの中では「恋道」が結構好きなんですが、
それはメドレーの中で少し歌っただけで、ちょっとワタシ的には
消化不十分なかんじでした。
前回の追加じゃないライブは、一応NEWアルバム「秘密」のツアーなので、
今回もメニューは変わると聞いていたものの、全く別のツアーではなく、
あくまで「追加公演」と言うからには、アルバム「秘密」を中心に、
それ以外の曲のセットリストを変えるのかなと思っていたら、
最新アルバムの曲は全部は歌いませんでした。
(前日、1stアルバムから順に全アルバム通して聴いておいて良かった~)

で、そのメドレーで私の大好きな「アンドロメダ」のイントロが元気に流れてきて、
私は聞けると思ってなかったので、思わずうれしくて涙ぐんでしまいましたweep
数回前の私が参加したツアーで歌っていたし、そのもう1回前のツアーでも
歌っていたので、また歌ってくれるとは思ってなくて…。
しかし、そんなに甘くはなかったsweat02
「アンドロメダ」はいきなりサビを歌って、すぐ終わってしまったんです。
あのイントロを聞いてゾクゾクしながら期待したので、ちょっとショック…coldsweats02
でも、ちょっと聞けただけでも良かった。イントロだけでもココロが踊るnotes
「アンドロメダ」を好きになったキッカケは、過去のカラオケの記事で
理由を書いています。何度も聴いたので、イントロだけでもワクワクしちゃう
heart02

そういえば、追加じゃないライブの時は、「カブトムシ」
サビ前で終わってしまったと聞いたけど、今回は1曲歌ってくれました。
この曲もすごく好きです。昔、友達がカラオケで歌ってるのを聞いて
メロディがすごくカワイイ曲だなぁって思って気に入りました。

そうそう、「カブトムシ」の時もそうだったんですが、
今回、何曲かでストリングス隊が演奏に参加していて、
aikoが客席の真ん中のサブステージで歌っている間に、
暗転したメインステージにいつのまにか勢ぞろいしていて、
照明がついて見えたときには「うわぁ~!」って感激しましたshine
5,6人とかじゃなく、20人近く?結構たくさんだったんです。
ストリングスの音が聞こえてきた時に、音色が重厚だったから
数人で出せる音ではないなぁと思っていたけど、照明がついた時は
すごく感動しました。


途中、バンドメンバーの紹介を兼ねて、aikoが出したお題にそって
即興で各自が曲を演奏するというコーナーがあります。
即興と言っても、作曲するわけではなく、みんなが知ってる定番曲を。
今回のお題は「せつなくて思わずホロッとくる曲」
演奏の後にお客さんが出来を判定します。
「せつない~!泣けるぅ」と思ったら両腕で大きくマル「○」pass
「そうでもない、よくわかんない」と思ったら、両腕をクロスして×ng
演奏がひどかったり間違ったり途中でとまってしまったり、
とにかくヒドイという場合はジャンプしながら×!」bomb

そんな説明をaikoがしている数分の間に、バンドメンバーは
何を演奏するか考えて、メロディを確認します。
そして本番!
演奏された曲は、「風の谷のナウシカ」、「真夏の果実」、「粉雪」、
「なごり雪」、「えりあし」などがありました。

「真夏の果実」はトランペットだったかな?テンポが速すぎて
何の曲か私はわかりませんでした。
aikoが「何の曲かわかった?遠慮しなくていいから正直にね」と言い、
わからない人の方が多かったみたいで、「×」のほうが多くなっちゃいました。

あと、途中で演奏が止まっちゃった人がいて、判定の時、aikoが
「さあ、みんな準備はいい?しっかり肩とか回して準備体操してね!」
と言って、いざ判定。
みんな張り切ってジャンプしながら×ー!」

ドラムは音程がつけられないから一番難しいと思うんだけど、
aikoの「えりあし」を叩いていました。aikoが途中から歌いだすまでは
私はわかりませんでした。

判定が「○」だけじゃなくて、「×」や「ジャンピング×!」もあったから
よけいにすごく楽しく盛り上がりました!


あと、恒例の「男子!」「女子!」…などの掛け声に客席が
こたえながら手を上げる掛け合いも。
「10代」~「50代」では、20代、30代がやはり多かったです。
他に「幼稚園」から「短大」「専門学校」などの細かい仕分けまで。
「主婦」「ダンナ」ってのもあり、ダンナの低い声にaikoはウケていて、
「ダンナ、もっと低い声で!」ともう一度やってました。

職業では「フリーター」「保母さん(てaikoは言ってたけど保育士さん)」
そして「妊婦」の後に「看護婦さん(看護士)」って言って、
「手、そのままで!妊婦は今、手ぇ上げてるとこ覚えとき!
なんかあったらその人にすぐ言うんやよ」と言ってました。

あ、あと「男子」「女子」の後に「ゲイ」って言ったのかな?
よく聞こえなかったんだけど、たぶんそういう意味あいの言葉を言って、
この掛け合いをきっかけに仲間でケイバー開いた人がいるって
言ってました。その店の名前が「smooch!」(aikoの曲名)だって(笑)
ミナミ(大阪の)にあるそうです。

男子・女子の掛け合いは、似たようなことをドリカムのライブでもよくやってますね。
最初のきっかけは、たしか「ドリカムのライブって女の子ばっかで
行きにくいっていう男子がいるけど、そんなことないよね?
ボーイズもけっこういるよね。ちょっと声聞かせて!」
と、まささんが呼びかけて、男性客に「うをぉぉぉぉ~!」と
叫んでもらったりしたのが始まりだったように記憶してます。

それを楽しそうにやってるまささんを見て、美和ちゃんが負けじと
「ガールズ~!」と呼びかけて女の子たちに応えてもらって、
ボーイズVSガールズ合戦的なことをやるようになりました。
パート分けしてダンス合戦したりした時はおもしろかった~happy01
女の子は着席して、男の人だけ立つとやっぱり少ないので目立つんですよね。
それで最初は恥ずかしがってた人も、まささんの強力なプッシュで
しっかり踊ってくれたり、白髪まじりのおじ様までがバッチリ踊ってくれたのを
見たときは感激でした!


と、aikoのライヴに話を戻すと…
私が前からすご~く気になってるのが、スタッフの人で、
ギタリストの人にギターを交換する時に手渡す人なんですが、
ライヴ中、ステージ袖で見てるときに、もうものすごいノリノリなんですsign03
リズムとってるとか、そんなもんじゃないんです!
両手を高くあげて手拍子したり、こぶしを振りまくったり、
ハードロックなみにヘットバンキング(っていうんですか?)
頭をブンブン上下に振りまくったり、その場で走るように足踏みしたり、
ドラムの決めの部分の強い音に合わせて大きく動いたり、
とにかく激しく踊りまくっているんですsign03

途中、ギタリストがステージの前の方に出てくることがあり、
ギターをつないでいるケーブル(コード)をひっかからないように
持ちながら長さを調節したりする仕事があって、そのスタッフの人は
ステージに出てきたんですが、しゃがんでケーブル持ちながら
ステージの上でも激しくヘッドバンキング(笑)sign03
もう、客席のどんなオーバーリアクションのお客さんよりずっとスゴイんです。
サイコーです、あの人っgood

前に行ったライブでも今回も、私はステージ向かって右側から見ていたので
左側の舞台袖がよく見えたんですが、前回もその激しさに、
思わずくぎづけになってしまいeye
しばし、aikoよりそのスタッフさんを見入ってしまったほどsweat01

たぶんaikoファンの中では有名な人なんだと思います。
あれだけのリアクションしてたらファンの間ではきっと有名になってるはず!
私、ライヴでサポートミュージシャンやスタッフのノリがいいライヴが好きなんです。
スタッフは仕事の関係もあるから、仕事に集中するためには
担当業務によってはそうもやっていられないと思いますが、
サポートメンバーが冷めてるのはゼッタイ、ワタシ的にはナシ!です。
だからああいうスタッフさん、いいですね。あそこまでしてくれたら
あの人のためだけに歌ってあげてもいいかなとか思っちゃいそうですね。


アンコールは想像どおり「KissHug」でした。
この曲は前回の追加じゃない方のライブでは、発売前のため歌わなかったから
今回のアンコールでやるんじゃないかなと思ってました。
そこで「KissHug」を聴きながら、ライブ中になんとなく
その日のライヴを思い返していると、
あれっ?私の大好きな「シアワセ」と「横顔」がまだやってない!
この2曲はゼッタイやるもんだと思ってたからビックリ&ショックsign03
でもまだもう1曲くらいは歌いそうだし、どっちかは歌ってくれるかな…
もう2曲はちょっと無理だよなぁ…

と思ってたらもう1曲だけ、「シアワセ」を歌いましたheart01
あいこさん、ちょっと歌詞を間違えてましたけどね(笑)sweat01

「シアワセ」は、メロディがとってもかわいくて大好き!
カラオケでもよく歌ってました。

歌詞では、「あたしのこの言葉が唇をまたいでいった後
意味を持ったまま あなたの胸に残ってます様に」
という所が
すごい「うん、そうだ!」と納得する部分です。
言葉って、聞き手によってはただの「音声」にもなり得るもの。
だから口から出て行く言葉が、ただの音声として伝わっても意味がない。
ちゃんと伝えたい意味をもったまま、「音声」ではなく「伝えたい気持ち」
相手に届かなければ(残っていなければ)。

あと、「今日も大好きでした」のとこも好き。
それから「静かに終わりが来たとしても 最後にあなたが浮かんだら
それが幸せに思える日なのです」
は、カラオケでいつもグッときて、
思わず涙声になってしまうところ。
ここは結構毎回、涙ぐんでしまいますweep
(実は今でさえ、これを書いていて涙ぐんできているsweat02


アンコール後には、花道をずっと通って、「えりあし」を少しアカペラで歌いながら
花道の先まで行き、その先端からそのまま後ろの出口を通って退場していきました。
私は「えりあし」の最後の方の「あなたのヘタな笑顔」の部分の歌詞が好きで、
そこの部分を聞くと、グッときて泣けてくるんです。
ライブ中も涙ぐんでしまいました。


MCが長かったせいもあり、3時間の長いライヴになりましたが、
今回は全部知ってる曲で、好きな曲がたくさんあったし、
MCも、恒例のコーナーも、ずっと楽しくて飽きることのない3時間でした。

一緒に行った友達は始終「aikoかわいいー!」を連発。(帰りの電車でも)
いったい何回言ってただろう…数えとけばおもしろかったなcatface

また行けたらいいなぁと思いますnote
今回、ライヴに行けることになったのは、ある知り合いと、そのお友達のおかげ。
(ライブ開始後しばらくは、その人達のことを思ってしばらく泣けてきました。
泣いてる私を見た人がいたら、そんなにaikoが好きなのね…と
思われそうだけど、ちょっと気持ちは違うところにありました。スミマセン…)

ホントに今回はありがとう。楽しませてもらいました。
前回参加した時より、もっと楽しめました。
ほんとにありがとねheart01



:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+


こんなに長くするつもりなかったのに、思いつくままいろいろ書いちゃって
非常に長くなってしまいました。

このライブに参加してないaikoファンが、様子を知りたくて読むんなら、
もっとMCの内容とか、細かいネタで書きたいこともあったんですが、
一応ドリカムファンの人がついでに読む可能性の方が高いかなと思って、
これでも省略したつもりです。

最後まで全部読んでくれた方は、どうもありがとうございました。
お疲れ様でした。

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