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2012年1月25日 (水)

鳥越啓介 ベース・ソロ・アルバム 発売記念ライブ

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

ついにこの日がやって来ました。

ベース・ソロ・ライブ自体は、昨年3月にも11月にも行っているので

今回で3回目。

しかし、今回はベース・ソロ・アルバム、つまりCD発売なのです!

一番最初のベース・ソロ・ライブを、やると初めて聞いた時は

「えええ!ベースでソロ?どんなん?」と驚きました。

でも、チェロだって無伴奏でソロ弾いたりするわけだし、

同じようなものと思えば納得ですが…。

初めて行ったソロ・ライブでは、私の大好きな曲

バッハの「無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調 プレリュード(第一楽章)」

を弾いてくれました。

私はもともとチェロが好きで、この曲が一番大好きな曲だったので、

いろんなチェリストの演奏でこの曲を聴いたりしていたんですが、

鳥越さんのベースのファンになった頃、

ぼんやりと「ベースでこの曲って弾けないのかなぁ…ベースで聴けたら最高なのに!」

なんて、勝手な夢を描いていたんです。

でも楽器演奏のことはよくわからないし、ベースで弾けるものなのかもわからず、

勝手にぼんやり思ってただけなんですが。

それが、その3月のソロライブで聴くことができて、

(その時のブログでも書いていますが)そりゃあもう感激!感動でした!

その場で、うれしくて体が震えました!

もちろん私がリクエストしたわけでもなく、ホントに偶然私が大好きな曲をやってくれて、

鳥越さんが「次の曲は…バッハの有名な…」と言い出した時には、もう、もう!

「うっそー!まさか、まさかっ!」と大興奮!

うれしずぎて震えてきましたよ(>_<)

そして、その日のアンケートに

「ぜひともまた聴きたい!できれば音源化熱望!」と熱くリクエストしてきました。

でも、弾くときに難しいと言っていたので
(そりゃそうですよね、チェロでも難曲と言われてるんだから)、

実現されないかなぁとも思ってました。

そして前回11月のソロライブで、ソロアルバムをレコーディングするという決意表明を聞きました。

ちなみにその日のライブではバッハは弾きませんでした。

そこで帰り際、CDに入れる予定の選曲はもう終わっているのか聞いてみると

まだはっきりとは決まっていないような話。

バッハの無伴奏は入る予定があるか聞くと、どちらとも言えない返事だったけど、

ないこともない様子が感じられたので、ぜひとも入れて欲しいと猛プッシュしてきました。

…で、

…でぇ!

12月上旬のある日の鳥越さんのつぶやきで

「Bach - Suite No.1 ホント素敵な曲なんだけど、歌い方がマジ難しい。

改めてクラッシックの奥深さを痛感。(*_*; 」 と!

うおおお!

これは、レコーディングのために練習してるって意味だよねっ!?

あの時の興奮と、こみ上げる喜びったら!
ヤッター!ヤッター!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

…と、いうかんじで楽しみに楽しみに待っていたんですラブラブ


今回のライブの日は、本来なら仕事で行けない日でしたが、

勤務交代を前もってお願いして代わってもらって無事行ってこられました。

平日だったこともあり、私が会場に到着した時点では、まだあまり人がいなくて

早めに入場することができ、席も(自分にとっての)ベストな位置をとることができましたチョキ
やはり見る位置によってずいぶんと自分の受け取り方が違うというのを

改めて実感したので、席選びは重要です!

今回は、前回より1列前に行ったらずいぶん印象が違って感じました。

入店した時に受付で早速並んでいたCDを早々と購入。

タイトルは「The Hope of All」

ジャケットはモノクロで、演奏中の手元(両手)がアップで写ったもの。

裏にはカラー写真も。横からの演奏の様子が入ってます。

ライブ中に撮られた写真だそうです。

 

ちなみに、今日気づいたんですが、

商品番号が「chou-1001」になってるぅ~(・∀・)♪

 

席についてすぐCDの収録曲をチェックしました。

「どうかバッハの無伴奏チェロ組曲がちゃんと入っていますように…(>_<)」

…よ、よかったぁ(´_`。)ちゃんと入ってる、3曲目。

でもちょっと微妙な位置。

7曲中3曲目かぁ。5曲目か6曲目くらいのイメージなんだけどな。

あんまり前半じゃ勿体ないような。

うん、でもいい。CDに入っててくれればいつでも聴けるもん音符

この曲は何度聴いても飽きないからねぇ。

音源持ってて何度でも聴きたいの。


鳥越さんの衣装は、最近お気に入り(らしい)の蝶ネクタイに黒のベスト。

黒のベストが厚めのソフトな生地でポケットがいっぱいついていて、

とてもかわいらしかったですウィンク

今日は帽子はかぶっていませんでした。

1曲目はアルバムの1曲目でもある「Song to J」。

「J」とは、ジャコ・パトリシア?(パストリアス?)」だそう。
(※すみません、違ってるかも。ジャコまでは合ってるはずなので、たぶんこの人かな)

この曲には、ジャコっぽい弾き方とかを曲に取り入れてるそうです。

続いて「At Dusk(夕暮れ時)」

こちらは夕暮れ時の切ない感じをイメージして作ったそう。

子供のころ遊んでいて、日が暮れてもう帰らないといけないのに

まだ帰りたくない、もっと遊んでいたいという名残惜しい気持ちを表現したそうです。

これって、まさにライブの時の私達の気持ちだよね~。
2ndステージの終わりごろとか。

「次の曲で最後です」と言われると、「あー、アンコール含めて2曲かぁ…」と。

土日休みの社会人でいうと、テレビで「サザエさん」が流れると

休みがもう終わってしまうという寂しさにかられるという。

私はどちらかというと「ちびまる子ちゃん」ですけどね。

「ちびまる子ちゃん症候群」と勝手に呼んでます。

この曲は演奏始まって早々、なんだかとってもメロディアスで、

インスト曲じゃなくて歌詞のある曲のような感じがしました。

しかも絶対日本語の。

なんか日本語の歌詞がピタッとはまりそうです。

後半はアルコで。

やっぱイイ響き~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

アルコの弾き始めってなんかニヤッとしちゃうんですよね~。

チェロに近い感じだからか、なんか前から好きな音色ってかんじで。

うん、コレコレ!って。

ここで、「今、CDの曲順にやっているんですが…次は…」とMC。

「えっ!まさか次はCDの3曲目であるバッハの…?

うそ!もうやっちゃうの?ちょっとまだ勿体ないんじゃない?

もう少しお楽しみは後半に持って行った方が…」

楽しみでドキドキするけど、もうちょっとジラして欲しいような。

でもライブでまた生演奏で聴けるよろこび(≧▽≦)

もうこの曲については、私のための演奏だ、くらいに思って、

出てくる音すべてを吸いとって自分の耳に入れる気持ちで

他の人の分の音も全部自分に詰め込むつもりで聴き入りました!

ああ、これがライブで聴けるなんて…ああ、しあわせドキドキ

もっと聴きたい!何度でも聴きたい!

演奏はピッチカートでしたが、

以前、この曲をピッチカートで弾くのと弓で弾くのと

どちらが難しいのか鳥越さんに質問したことがあったんですが、

その時は、弓の方が難しいとおっしゃっていました。

私はもともとチェロで好きになっている曲なので

理想は、弓で、できればアンプラグドで弾いてくれるのが一番うれしいです。

MCで話してくれたんですが、ピッチカートの方が音程がとりやすいそうですが、

アルコの方がやりやすい部分もあって、どちらも一長一短だとか。

んじゃあ、今度はぜひアルコでお願いしまーす(^ε^)♪

ソロアルバムの2ndアルバムに収録でいかがでしょう?

緊張するから一気につづけて弾いてしまいたいと言って、続けて

「Confusion between Four and Three」

「4」と「3」の間、という意味らしいけど、あれ?「Confusion」ってどういう意味だっけ?

どういう意味の曲だったか聞き逃しちゃった?

これはわりとダイナミックに音を重ねて大音量で激しい演奏でした。

次が「Mourning(追悼)」。

これ、去年の9月23日に本厚木のCabinで演奏してくれました。

その時、4年くらい前に作った曲だと言っていて、

私にとって4年前のちょうど9月23日は特別な思いのある日で、

その3日後に亡くなった人がいるので「追悼」というタイトルでなおさら

いろいろ思いを馳せて聴いていた曲です。

9月には、いろんなこと考えながら聴いていたからか

今回改めてもう一度聴いた時、「あれ?こんなかんじの曲だっけ?」と

記憶が曖昧でした。

静かで、まるでお寺の鐘をゴーン、ゴーンと鳴らしているかのようなイメージ。
教会の鐘じゃなくてお寺ってとこが、私の頭の中にロマンチックが足りないせいかしら。

でも、そんな感じの雰囲気だったんです。

このあたりで恒例のじゃんけんプレゼントコーナーがありましたプレゼント

今回はなんと!Pot Headsのクリアファイル2名と、ソロアルバム1名。

実は実は、私は以前、

鳥越さんが、Pot Headsのクリアファイルを使ってるのを見て、

「うわぁ、いいなぁ、アレ欲しいなぁ…」と、羨ましく思っていたんです!

だから今回は本気で狙ってましたまと

かなーりイイところまで勝ち抜いたんだけど、残念ながら負けてしまい

他の2人に渡ってしまいました涙

CDは全員参加でジャンケンだったので、一応参加はしたけど、

私はすでに買って持ってるので、できれば今日買うつもりのない人に当たって

聴いてもらえるといいなぁと思ってました。

当たらなくてもどちらにしろ買うという人は買っていただいた方がいいですもんね。

自分では買わないけど、もらえるんなら聴く、とか

そういう人に当たるのが一番効果的音譜

そして次は「Comfortable Funk」、心地よいファンク。

鳥越さんにとってのそれを表現したようです。

鳥越さんはGメジャーが好きなんだと言っていました。

あらら、じゃあバッハの無伴奏チェロ組曲もピッタリじゃないですか!

でも、ファンクってどんなコードにしろ既に心地いいものって気がします。

体が小刻みにリズムとって動いちゃいます♪

ま、とくにドリカムファンは、ファンク好きですよね(b^-゜)

こうしてみると、ベースソロといってもいろんなジャンルの曲が集まりましたね。

穏やかな曲、多彩な表現の曲、クラシック、ノリのいい曲、個性的な曲など。

ライブで聴くのとCDで聴くのとでは、また違う感覚もあるだろうし。

何度も聴いてると感じ方が違ってくることもあるだろうし。

お気に入りが変わることもあるかもしれない。

まずは、買ったCDをしっかり聴きこんで…。

さて、まだ演奏はあります。

CDの最後の曲、「願い」。

CDでは「NEGAI」となっていました。

今回は全て英字表記に統一したのかな。

鳥越さんがブログとかで書くときは「願い」って書いてることが多かった気がするけど。

しかも、英語じゃなくて、あえて日本語をそのまま英字にしたんですね。

「WISH」とかじゃなくて「NEGAI」なんですね。

うん、その方が素敵ラメ2

気持ちが強いかんじがします。

この曲は、昨年3月の、初のベース・ソロ・ライブで初演奏してくれた曲。

この曲ができた経緯はご本人も機会あるごとに語っているので

今さら私がここで書きませんが、

何度か聴いている曲ですが、毎回印象が違います。

初めての時は、穏やかで綺麗なメロディというイメージでした。

ある時はとてもシンプルに聞こえたり。

今回は…なんだか「きゅん」ときました。

切ないっていうのとはちょっと違うかな…。

弾いてる鳥越さんがとても小さく見えました。

普通、素敵な演奏で大きく見えたというパターンな気がするけど、

なんだかとても小さく感じられたんです。

小さくて、けなげで、一生懸命で…という、どこか可愛らしく見えてしまいました。

きっと、願いをいっぱい詰め込んで、一所懸命に弾いてくれたんですね。

この曲に関しては、CDの音源は今回新たに録音したのではなく、

最初に作って録音したものをCDに入れたそうです。

その時にしか出せない気持ちとかをそのまま入れたかったと。

よくわかります。

聴く方もその時によって感じ方が違うけど、

演奏する方はもっとそれが顕著だもの、きっと。

練習重ねて完璧に演奏したとしても、

気持ちが入った少々たどたどしい演奏の方が、本来その曲の意味があるものね。

ライブはまだ生きているものだから違うけど、

レコーディングはどうしても録音作業、記録っていうのが出がち。

BGMで気楽に聞くには安定してていいけど、聴き入るには魂が欲しい。

だから、「NEGAI」もきっと最初の録音の方が

素直なその時の気持ちが入っていていいですよね。

美和ちゃんの歌もそう。

ドライブ中に聴くのはCDでいいけど、

じっくり聴くのは生のライブか、もしくはライブDVDだね。

やはり機械に向けて歌うのと、人(お客さん)を目の前に伝えようとして歌うのとでは違うもん。

だからみんなにCDやテレビじゃなく、ドリカムはライブに来てほしいんだよね。

テレビカメラに向かって歌うのが苦手な人だし、余計に。

おっと、久しぶりに違うテーマの中にドリネタ投入してしまった。

最近ドリネタより「鳥ネタ」が増えてしまって…。

ブログタイトルも、なにげに8月くらいから変えたんですよ…

「よりドリみドリ☆いいとこドリ」から

「よりドリみドリ☆いろ鳥ドリ」に。

お察しのとおり、ドリファンなので、ドリという文字をたくさん入れたくて、

「よりどりみどり」ってドリが2回も入って素敵な日本語ドキドキとか思って、

後半部分は「いいとこドリ」か「色とりドリ」が迷いに迷って

自分勝手に好きなことだけ書くから「いいとこドリ」にしたんです。

でも最近では鳥越さんネタが増えて、あやうく

「より鳥み鳥☆いいとこ鳥」になりそうだったので、

「ドリ」の数はそのままに、「鳥」を追加したんです(^_^;)

8月で鳥越さんファンになって1年だったので、

最初は一時的に熱が入ってるだけかもしれないからと

早まるのはやめておいたけど、1年たってもまだまだ夢中になってたので

これはしばらく続きそうかなと思い、思い切ってブログタイトルも変えることに。

もともとはドリのことを思う存分語るためのブログだったんだけど、

でもまあ、おかげでライブの幅も広がって、タイトルどおり

「いいとこどり」から、多少は「色とりどり」にはなったかな、と。

このブログは、とくに知り合いに積極的に言ってるわけじゃないから

たまたま見かけた人とか、キーワード検索でたどり着いた人が見てるくらいだと思うけど、

もし定期的に読んでる人がいたとしたら、

ブログタイトル変わったの気づいた人いるのかなぁ?

そのうちタイトル変更した経緯とかも、ネタにして書こうと思ってたけど、

思わぬタイミングで書いてしまったあせる


と、思いっきり脱線しましたが、

アンコールは、いつもよく弾いてる

ビル・フリゼールの「Everybody Loves Everybody」

タイミング良く、そのビル・フリゼールが今度来日してライブあるんだけど!

私は鳥越さん関連以外では聞かないけど、やっぱこうして聴いてると気になるよね。

行ってみたいけど、仕事の休みがまだわからない。

近い日にちで勤務交代たのんだところだし、またお願いするのも気がひける。

うまいことタイミング合って休みにならないかな~。

せっかくの機会だし。

でも贅沢言いすぎて本当に休みたい時に休みづらくなるのは嫌だから

まずは一番大切な日に確実に休めるように…

それ以外は多少我慢せねばっ!

これで演奏曲全てかなぁ?

なんか後半もう少しあったような気が…

でも思い出せない。

すっ飛ばしてたらゴメンナサイ。

思い出せないって失礼だよね、でも、わかりません。

 

 

最後に、CDにサインいただいて帰りました。

なんだか次は3月と思うと、この1週間に3回もライブ行った分

ものすごく次までが長いようで、帰り際すごく寂しかったです涙

最後、小さく手を振ってくれる鳥越さんを後にして帰るのがつらかった~涙

 

ライブにもたくさんの人が来てくれて、

たくさんの人がCD買ってくれたみたいで、良かったですねウィンク

初のベース・ソロ・アルバム発売、本当におめでとうございます☆

初めてその作品たちを空気に触れさせる、

素晴らしい瞬間に私も立ち会えてしあわせでしたラブラブ

 

では、次の「chou-1002」を心よりお待ちしておりますドキドキ

 

 

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆*:..゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


ふう~っ

久しぶりに長文書いた~

でも今回は、というかこの1週間くらい、

とても気持ちが動いて、心が震えたので、久々に執筆意欲が掻き立てられたのです。

それに、年末にパソコン買い替えたので動きが早くなって

余計にパソコンに向かう気になれたし。

でもキーの並びが前回のと微妙に違うから、ちょいちょいミスタッチがあって手間もあるけど。

では、もしこの記事を最初から最後まで読んでくれた方がいたら

お疲れ様でした<(_ _)>

結構長かったですよね。

たぶんそのわりに話が脱線して中身はあまり濃くなかったと思うけど、

途中でやめずに読んだ人がいたとしたら、きっと鳥越さんファンとかかな?

まだまだ私もファン歴浅いし、自分は楽器もやらないから、ド素人な目線で書いてて

長い文章のわりに中身が薄くて、肝心な曲の感想がシンプルで、

期待外れだったと思いますが、ゴメンナサイあせる

専門的なことや音楽的なことは分からない私です。

感覚だけで好きなので。


さあて、来月はライブへ行く予定がないけど、3月はまた鳥越さんライブがあるよ~音譜

でも来月ちょっと気になるのがある。

鳥越さんじゃないけど、でも座席指定のホールのコンサートで

残席わずか、調べたら後ろから2列しか空いてなさそう。

それほど大きなホールじゃないからいいかもしれないけど、どうしよう。

仕事は休みになりそうな予定だから思い切って行っちゃおうか。

ちょっと悩み中。

でも「ライブは一期一会」が私のモットー。

仕事さえ何とかなれば行くべきだよねっ!うん。

「また今度」は、あるか分からない。

いざ、ゆかん!

ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

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